Gi Communications Corporation ニッチなサービスを展開・多角化し続ける “義【ギ】コミュ” 代表のブログ

一度も就職をせず、ニッチなサービスを展開・多角化し続ける異端経営者が、“あらゆる刷り込みに影響されないで自由に生きる方法”という独自の価値観を綴っています。

一度も就職をしたことがない異端経営者が、“あらゆる刷り込みに影響されないで自由に生きる方法”という独自の価値観を綴っています。

株式会社 義【ギ】コミュニケーションズ
http://www.gi-communications.com/

本日設立6周年!!というわけで感謝と自分の引き際にまつわる話

いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。

本日9月22日に無事、設立6周年を迎えることができました。

 

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皆様の応援、支えがあって7年目をスタートできたことに心から感謝しております。

今日は、私が長年心に思い、この6周年という節目の年に決意したことを書きたいと思います。

「わたくし小池祐己は、2021年9月22日をもって株式会社 義【ギ】コミュニケーションズの代表取締役社長を辞任することを決意いたしましたので、この場を借りて関係者の皆様にご報告させていただきます。」

退任までのあと4年、既存サービスご利用の皆様の満足度向上や新規事業・コンテンツ開発、最後にできる限りのことを精一杯し、有意義な4年にしていきたいと思ってます。

そして、私らしく2021年9月22日を迎えたいと思います。

皆様、代表取締役としての最後の4年を、どうぞよろしくお願いいたします。


えー、安室奈美恵さん、

最後の1年間、頑張って走り切ってください。

そして…

コメントの大部分をお借りしてごめんなさい。


あ、それと広島東洋カープ球団の関係者の皆様、

37年ぶりのリーグ連覇おめでとうございまーす!

 

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80歳以上の7割が後悔していることは?僕の後悔しないための指針

安室さんの足元にも及ばない命の重さであると自覚している僕ですが、そんな僕でも後悔しながら余生を過ごしたくないという考えを持って生きていたりします。

80歳以上の方を対象とした『人生で最も後悔していることは?』というアンケート調査では、70%の方が「チャレンジしなかったこと 」と答えているなんて情報もありますし。

死ぬ間際に、『もっと頑張ればよかった…』と思いたくないので。

そう考えると、設立前からの目標のひとつである“10年存続”というのは、僕にとって“後悔しないための指針”でもあって、その6割が消化されたという今日はとても感慨深い日でして。

少なく見積もっても自分の誕生日の10倍、そしてカープが優勝を決めた日の3分の1くらいの感慨深さです。

自分の誕生日<<<<<<<<<今日<越えられない壁<カープリーグ優勝
(どんな基準なん?)

そんな僕の感慨深さの話はさておき今日という日を迎えられたのも、設立以来一度でも弊社提供サービスをご利用いただいたことのあるすべての皆様のおかげなのは紛れもない事実でして、一人一人の方に直接伝えられないのはもどかしいのですが、皆様には心から感謝したいと思います。

ありがとうございました(ありがとうございます)。

未だに至らない点も多々あるかと存じますが、役員・従業員一同、鋭意努力する所存ですので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

じゃああと4年で解散するの?んなこたぁない(と思う)

僕がこの会社を倒産させない限り、任期はあと4年。

これは誰に決められたことでもなく、数年前から自分で決めていたことです。

理由は諸々あるのでまた機会があれば書きますが、そのひとつは僕自身が『どんな組織も新陳代謝を起こす必要性がある』と思っているから。

それに設立から10年って、きりがいいですし笑

ただ、新陳代謝を図って社長交代後に1~2年で倒産なんてことになると、それまでの努力が水の泡となり、その時期にご利用いただいている皆さんに迷惑が掛かるので、残りの期間で後継者を見定めるのも僕の務めなんですけど…

今のところ後継者候補は、


該当者なし笑

しかしながら、候補者がいないということは、辻崎や小石といった古参連中に就任を要請するだとか、若いスタッフ連中の誰かを急成長させ抜擢するだとか、経験がある外部の方を招聘するなどといったあらゆる可能性があるわけで、自分としてもまだ確定せぬ“2代目”が頭角を現すのを楽しみに待ちたいと思います。

こんなこと書いて…

4年間乗り切れなきゃウケるなぁ笑
(ピンチは何度か訪れるでしょうが)

 

後進に道を譲った後はどうするのか。どうしようか

ちなみに誰も興味が沸かないであろう話題として、僕がこの会社の代表取締役を退任した後に何をするのかですが、今のところ何も決まっていません。

本音だと、1~2年ラスベガスにでも行って、投資の勉強でもしながら週に4~5日カジノで遊んで暮らしたいですけど。

↑アホ笑

まあそれも人生舐め過ぎのような気がするので、また何かしらの会社を立ち上げるんだと思います。

それに、この会社の社長交代によってネガティブな結果をもたらす可能性があるなら、社長を退任したとしても役員に留まらざるを得ないってケースも考えられますし。

何にせよ、相当惚れ込みそうな人間にでも出会わない限り、誰かの下で働くことはなさそうです笑

というわけで、設立記念日(と安室さんの引退発表後)というのもあって、自分の引き際だとか会社の将来のビジョンだとか、一体誰が知りたいんだ?という妄想をつらつらと並べてきましたが、今日はやることが多そうな日。

なので、そろそろ強引に締めたいと思います笑

あ、違う。

広島東洋カープの33年ぶりの日本一という未来を描いて、このブログを締めようと思います笑

当期も日進月歩の精神で頑張りますので、7年目のスタートを切った株式会社 義【ギ】コミュニケーションズをよろしくお願いいたします!

年齢が増すごとに時間は速く流れる。それが人間

さて、気付けば9月も中盤となり、1年の4分の3を消化しつつありますね。

何年か前に『歳を重ねていくにつれ時間が経つのが早く感じるのは何でだろう・・・』と思って調べてみたんですけど、これは“ジャネーの法則”と言われる『主観的に記憶される年月の長さは、年少者にはより長く、年長者にはより短く感じられる』という現象らしいです。

そして、この理論に基づき人生を80年として算出すると、“体感では19歳で人生の半分が終わる”とのこと。

ちなみに僕はこれを知ってから、『いかに睡眠時間を削るか』を意識して生きています。
(健康度外視笑)

えー、そんな私めですが、先日誕生日を迎えたんですけど、この自分の誕生日ってやつも年齢が上がっていくにつれ、どうでもよく感じるようになりませんか?

当然、プレゼントを貰ったりお祝いメッセージが届くと嬉しいっちゃ嬉しいんですけど、自分としては年齢が1つ上がると劣化していくような感覚もあり、ここ数年はあまり喜ばしい日ではなくなりました。

ただ、その一方で、自分が大切だと感じている趣味や仕事(というか会社)に対する情熱?的な感情は失われておらず、つい先日もリーグ連覇目前のカープの試合を観に広島まで遠征してみたり、

 

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(ズムスタ名物席のひとつ、寝ソベリア)

また、今月6周年を迎える役員会の会場として、↓を予約してみたり、

 

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(某温泉施設の特別室。3名利用で7万円超え)

と、体感だと短く感じるようになってきた時間をより充実させられるよう、日々模索し続けているような気がします。

 

時間が速く流れる原因は、毎日同じことを繰り返しているからさ

↑文末に『さ』を付けるとキザなキャラになる件笑

先程書いた“ジャネーの法則”は、

1歳の赤ちゃんの1年間という時間の長さ=年齢と比較すると1/1で100%

50歳のおっちゃん(おばちゃん)の1年間という時間の長さ=年齢と比較すると1/50で2%

だから、おっちゃん(おばちゃん)は1年間時間が経過しても人生が2%しか増加しないので、体感的に1年間が短く感じる。

このような理論で、50歳の方の1年間は1歳の約7日分と言われています。
(赤ちゃんの1週間分ってなんか面白いけど笑)

こう感じる原因ですが、子供の頃は知らないことが多く、毎日新たな発見をしたり経験を積むのに対し、大人になると現実の厳しさを含めあらゆる物事を知っていき、新たな発見・経験どころか毎日が想定範囲内で単調になるから。

『同じ50歳でも人によって時間の感じ方は違う』という意見もあると思うんですけど、目に耳に口にするものすべてを新鮮に感じる赤ちゃんと比べると、50歳の方の1年間という時間は比べものにならないくらい新鮮さがなくなる。

これが現実なわけです。

つまり、マンネリ化というやつが引き起こされるということですね。

そりゃあ…

自分の誕生日を喜ばしいと感じなくなるさ笑

↑文末に『さ』(ry

※(ryとは『以下略』を意味したネット用語(死語)です。

 

体感時間を遅くしたいなら、今あるマンネリをブチ壊せばいい

この記事を読んでくださっている方全体で考えても、皆さん今現在置かれている状況は様々だと思うので、『速く時が過ぎ去ればいい』と感じながら日々を送っている方もいらっしゃると思います。

特に、死別を含め大切な人と別れることになった直後や頑張ったことが報われなかったという失意を抱えていたりすると、とにかく時間が経過するのが遅く感じると思うので、ここからは『1年はあっという間だ…』と感じている方だけに読み進めてもらいたいのですが…

もし、あなたが時間が速く経つと感じることに抵抗したいのであれば、今までに経験したことがない未来を描き、そこに向けて行動する

これをお勧めします。

それも、そこそこの速さの時間に抗うのだから、今すぐに。

例えば、生きるためだけに雇われている方なら、経営者になる未来を描き、好きだったり得意な分野で週末起業をしてみるとか、

仕事や家事に追われている方なら、プライベートが充実する未来を描き、週に半日は趣味や興味のあることに情熱・お金を惜しみなく注いでみるとか、

恋愛から遠ざかっている独身・恋人なしの方は、家庭を持つ未来を描き、出会い系アプリや婚活サイトに登録しまくるのもありかもしれませんよね。

とにかく重要なのは、未経験だからと躊躇しないで今まで自分が起こさないであろう行動を起こすこと。

そうすれば自ずと新たな発見や経験に驚かされたり、想定範囲外の出来事が起こる=時間が経つのが遅く感じるというわけです。

まあどうやったとしても、まっさらな赤ちゃんには到底及ばないんですけど笑

ただ、毎年この時期辺りから『1年はあっという間だ…』と感じている方がいるなら、少し参考にしてもらえると嬉しいです。

というわけで、最後までお読みいただきありがとうございました。

広島東洋カープの33年ぶりの日本一という未来を描いて、このブログを締めようと思います笑

9月後半もよろしくお願いしまーす。

学歴は必要?人気大学在卒の応募者急増で組織はどう変わるのか?

突然ですが、僕は子供の頃、24時間テレビの放送が迫ってくるこの時期がとても憂鬱でした。

何故なら、“夏休みの宿題がほぼ提出できず、学校の先生からごちゃごちゃ言われる未来”が予想できるから。
(やろうとしろよ)

そして、「提出しろ」だの「居残りしろ」だの言われることが冬休みまで続くから。
(いいからやれよ笑)

しかしそれからだいぶ時が経つと、そんな奴でも“夏休みの宿題をちゃんと提出してきたであろう人達”の面接をおこなう側になったりするんだから、世の中は面白い。

と言うのも、


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こちらは、今年の高校3年生約8000人が答えた『志願したい大学』ランキング(関東エリア編)らしく、まあ言ってしまえば“人気大学ランキング”みたいなもので、当然メジャーだったり優秀だと言われている大学のオンパレードなのですが、ここ最近はこういった大学に在学していたり卒業した方がインターン生やアルバイトスタッフとして応募してくれることが増えました。
(※人材サービス部門の登録者ではなく、エンジニアを含む運営スタッフの話です)

ちなみに、こちらが東海・関西エリア編。

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中には、ネバダ州立大学在学中の方や東大大学院の博士課程の方からの応募もあり、優秀さとはかけ離れている自分からすれば、恐れ多いような気分になったりすることも。

しかしながら、大学の良し悪しだけを採用の判断材料にすることはないんですけどね。

それでも履歴書を見ると、『優秀な奴なのかな』って思ってしまうこともあります。

優秀じゃない“雑草魂タイプ”の僕からすると笑

深刻な人手不足時代に突入!?だからって誰彼かまわず雇ったら潰れちまう

厚生労働省がこのほど発表した今年6月の『有効求人倍率』は、ピークである1974年2月を上回り、43年4カ月ぶりの高水準を記録したそうです。

これは、求職者1人に対して求人数が何件あるかを示すもので、151人の人材を採用したい企業側に対して、100人しか人材が集まらないということを意味する数値。

ですが前述したように、こういった状況にもかかわらず僕達の会社には人気大学在卒の方を含め、「働いてみたい」と思ってくれる応募者が後を絶たなくなっています。

本来、僕達みたいな小さな会社はブランド力がないに等しいので求人には苦労し続けるのが常ですし、実際うちも1年前までは人気大学在卒の方の応募なんて稀だったんですけどね。

さらに言えば、それまでの採用の決め手とする要素は、やる気だったり、根性や忠誠心、帰属意識がありそうかといった精神的な部分に重きを置いていたので、本心で『学歴なんてどうでもいい』と思っていたんですけどね。

でも…

ちょうど1年前頃に、その“雑草タイプ”の内の3名程が立て続けに辞め、その時に『あれだけ向き合ったのにそんな辞め方する?』という感情が沸いたのを機に、

『雑草系はだめかもわからんね』

『そうだ、世間的に優秀だと言われている若い子達を集めてみよう』

と脳内変換され(単純かっ)、それから色々と試みた結果、アルバイト・インターン生を含めるとスタッフ全体の半数が冒頭のランキング圏内の大学在卒の連中となり今に至る。

というわけです。

ただ、応募してくれる人に対して採用数がかなり少ないので、学歴関係なく採用は狭き門となってしまっていますが汗

それに、最近は僕自ら面接をすることも少なくなってきましたし。
(やろうとしろよ笑)

エリート予備軍VS雑草系。学歴別の推定生涯賃金は?

で、現状会社の数字がどうなっているかや組織がどう変わっていきそうかですが、まだ日が浅過ぎて判断しかねるというのが正直なところ。

ただ、体感としては雑草系の連中より、一般的に優秀だと言われている人達のほうが精神的ケアが少なくて済むんじゃないか…というのが本音でして。

これはうちの会社に限ってのことかもしれないですが、優秀だと言われている人達は子供の頃から勉強や受験と向き合う環境にいたことで、集中力やストレス耐性が養われたからなんじゃないかなぁと。

その一方、雑草系の連中は表面的なコミュニケーション能力が高いように感じますね。

場の雰囲気を明るくするのが上手い人も多いし。

これは子供の頃からろくに勉強もせず、人と無駄話をしてばかりだったからだと思います。
(やめい笑)

↑すべて勝手な決めつけ。

ちなみに、学歴別の推定生涯賃金ですが、

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※NIKKEI STYLE『マネー研究所』参考。

上記を見てもらえると解かる通り、高卒と大卒の生涯賃金の差は2割程度。

ただこれは、新卒採用→年功序列→終身雇用で退職金ゲットだぜ!という“時代遅れとなりつつある日本的雇用慣行”に基づいた推計で、これから働き方の多様化が進んでいけば、雇用する側1に対して雇用される側1の関係すら成立しなくなる。

例えば、雇用する側=社員が1人で残り99名がパラレルワーカーやノマドワーカーといったアルバイトスタッフ。

雇用される側=2つのアルバイトを掛け持ちする一方、フリーランサーとして仕事を請け負い2人のアルバイトを雇っている。

今はまだ極端に感じるかもしれないけど、こんな雇い方、雇われ方だって普通になるかもしれませんからね。

そんな諸々を踏まえると、今回のブログタイトルに含んだ「学歴は必要?」に対する答えなのですが…

大学無償化が叫ばれる中、これから学歴って必要なの?の答え

皆さんご存知の通り、今年に入ってから唐突に『大学など高等教育の授業料無償化』に関する議論が始まりましたよね。

まあここから二転三転する話だと思うので深くは触れませんが、個人的には賛成です。

親の経済状況によって学びたいのに学べない人がいるって、日本にとっても生産的ではないと思いますし。

それに、ある程度以上の大学を卒業しないと就職できない職種や企業は、今後もまだまだ存在し続けると思うので。
(有名大学のコネクションは役に立つとも聞くし)

その一方、大金を稼ぐ個人投資家やトップクリエイター、一流の芸能人やスポーツ選手、有名料理人やカリスマ職人になられた方の人生で考えると、学歴よりも才能や経験が重要そうだったり。
(今だと著名ブロガーや人気ユーチューバーとかもそうなのかな)

とまあ、ここまで長々と書きましたが、『学歴なんて意味ある?』の答えを簡潔にまとめるなら…


『学歴は自らの選択肢を広げるけど、それを凌駕できる能力や行動力があるなら不要』

という結論に至りましたー!

引っ張ったわりには「だから何なんだよ」って話なんですけど(;一_一)

いや、何なんだよじゃない。今回のブログでメッセージを伝えたい人達がいた

実は今回のブログを書く少し前から、面接を受けてくれたのに採用とならなかった人達に対してメッセージを送りたいと考えていたんですよね。

何故なら先程も書きましたが、最近は応募者と会える機会も少ないですし、採用とならなかった方に不採用の連絡を入れているのは僕ではないから。

せっかく自分が創った会社に興味を持ってもらったのに、面接を受けてくれたお礼も不採用とする理由も伝えられない。

「いやいや、そんなことを伝えられても…」という方もいらっしゃるだろうけど笑

ただ、ここ最近応募してくれる方が増えたことによって、そこにジレンマを感じていたので…

有限である時間を使ってくれてありがとう。思い切って応募してくれたことに感謝します。

と。

働くことにならなかった会社のコンテンツを覗く奴なんてほぼ皆無だっていうのは理解しているのですが、この会社が存続する限り求人・採用活動も継続していくと思うので、今回のブログの運びと相成りました。
(前半が長過ぎる件)

まあ既に採用となり勤務している連中にプレッシャーを掛ける意味もありますが笑

そんな“夏休みの宿題を提出しなかった僕”が創った会社も、ちょうど1カ月後が設立6周年。

まだまだ課題も多く、日々何かに追われているような感覚は消えませんが、既存事業をしっかりと守りつつも新たなことに攻め込む気持ちを忘れず、6年目のラスト1カ月を過ごしていきたいと思います。

あーどうでもいいけど、夏らしいことしてないなぁ…